絶対に避けたいインチキ水素製品の特徴

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こんな水素製品はNG!~5つのチェックポイント~

「水素風呂リタライフ比較検討ナビ」では、水素風呂や水素に関して適切な情報を提供し、多くの方の助けになりたいと考えています。数ある水素製品のなかで、これは確実に水素の効果なしという製品も残念ながら市場にまだ出回っているようです。絶対に選んではいけない水素製品の特徴を確認し、選ぶようにしましょう。

CHECK1 ペットボトルの水素水

水素は地球上で最小の物質であり、ペットボトルからは簡単に抜けていってしまうといわれています。水素水を購入する場合には、必ずアルミ製のボトルか、アルミパウチの水素水を選ぶようにしてください。

CHECK2 「抜けない」という水素水

一度、開栓した水素水はどんな容器に入っていても(上述したアルミ製であっても)時間が経つにつれて水素が抜けていきます。「水素が抜けない」という理屈はあり得ないので、そのようなキャッチコピーを見かけたら疑って避けたほうが無難です。また、沸騰させても抜けないという水素水についても嘘なので、避けましょう。

CHECK3 アルミニウムや酸化カルシウムが入った水素入浴剤

アルミニウムや酸化カルシウムは水にふれると水素を発生させるのですが、空気にふれると80℃以上になり、高温の水蒸気が水面に発生することでヤケドする恐れがあります。危険な成分であるため、取り扱いには十分にご注意ください。なお、安全な水素入浴剤成分としては、MgH2(水素化マグネシウム・水素化マグ・水素化Mg)が挙げられます。これらは化粧品成分としても登録されていて、安全な成分です。軽量かつ大量に水素を生成できるため、これらの成分が明記されている水素入浴剤を選んでください。

CHECK4 インチキ成分を吸蔵させた水素入浴剤

窒化ホウ素入りの水素入浴剤はまったく水素を発生させないので、選ばないようにしましょう。

CHECK5 成分を明記しない水素製品

水素入浴剤のなかには、成分を明記しないものがあるようです。その場合、たとえば有害成分である水素化ホウ酸ナトリウムを使用しているケースもあるとのこと。水素は発生するようですが、人体に有害だからこそ明記していないのです。

いかがでしたか? 水素製品といってもさまざまなものがあり、選ぶのが難しいと思いますが、ぜひ5つのチェックポイントを参考に、偽物を避けて効果が期待できそうな水素水や水素入浴剤などを選んでくださいね。

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